
今回も、RAPTさんが伝えてくださる「御言葉」からダイジェスト文を紹介いたします。
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章を掲載しています。
完全な愛、本物の愛は神様にしかありません。
人がいくら結婚して子供を生み、家庭を作って幸福に生きようとしても、人間がもともと持っている愛が余りにも不完全なので、多くの人たちが家庭の中を天国のようにするどころか、地獄のようにしてしまいます。
家庭の中だけではなく、この世の中、人が集まれば、おおよそそこは天国のような世界ではなく、地獄のような世界が作られてしまいます。
私たちがこの地上に天国のような世界を作っていくためには、神様から本当の愛を学ばなければなりませんし、聖霊を豊かに受けて、神様と同じ愛で自分の心を満たしていかなければなりません。
そうしてこそ、私たちは本当の愛で人を愛することができるようになり、この世の中を愛に満ちた地上天国へと作り替えていくことができるのです。
RAPT有料記事999(2026年2月21日)あなたには見たことのない人のために祈り、彼らの救いのために祈る愛の心があるだろうか。神様を呼び求め、聖霊で満たされて、あなたの心を愛で満たしていきなさい。
RAPTさんの御言葉を学び、信仰を持って祈るようになってから、神様の存在を確信するようになりました。
今では、生活の中で窮地に陥ったときでも神様が必ず助けてくださると信じて、必死にすがりついて祈り求めるようになっています。
過去記事もご覧ください。

その結果、神様はいつも必ず思いもよらない方法で私を助け、導き、救ってくださるのです。
事の起こる完璧なタイミングにも驚かされ、そのたびに私は、神様の存在や愛をますます強く感じるようになりました。
そのような経験を何度かするうちに、心が希望と喜びで満たされていることに気づき、次第に神様への恩返しがしたいという気持ちが強くなっていったのです。
明け方のお祈りを守るよう努め、神様のお役に立てるように自分の体を使ってほしいと祈っています。
そのために、平素から信仰の4本の柱をしっかりと立て、義の条件を積んでいかなければならないと感じています。
「明け方のお祈り」については、
こちらの記事をご覧ください。

「信仰の4本の柱」については、
こちらの記事をご覧ください。

今回の御言葉から、常に神様を呼び求めることで、神様の愛と聖霊に満たされるということを学びました。
また、心が愛で満たされるほど神様と波長が合って疎通しやすくなり、その上でさらに神様と隣人を愛することで、この地上に愛の天国を築くことができると理解しました。
御言葉にあるように、神様を第一に愛し、依り頼みながら共に生きることによって、見たことのない多くの隣人のために、神様と同じ愛を持って祈り、救えるようになりたいと願っています。
2025年10月2日(木)
あなたには見たことも聞いたこともない人のために祈り、彼らを救っていこうという愛の心があるだろうか。神様を呼び求め、聖霊で満たされて、あなたの心を愛で満たしていきなさい。(愛されなければ、心は孤独で満たされ、やがて廃人になっていく。しかし、自分から愛しもしないで、誰があなたのことを愛してくれるだろうか。)
○RAPT朝の祈り会2025年10月
聖霊を豊かに受けて愛に満たされ、多くの人々を救っていくことができますように。
そうすることで神様への恩返しができますよう、これからも祈り続けたいと思います。
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章を掲載しています。
真に優れた食器は、料理を載せたとき、その料理をいかにも美味しそうに見せることができます。
そして、その場の雰囲気を盛り上げ、食事する人を楽しませることもできるでしょう。
食事をする上において、食器はあくまで脇役に過ぎず、料理こそが主役になるわけですが、それでも真に優れた食器は人から価値あるものと見なされ、それこそ何万、何十万という値がつくことすらあります。
神様は、私たち人間もこのように真に優れた食器のようでなければならないと仰いました。
すなわち、ただ自分自身を光り輝かせるために生きるのではなく、他人の人生をも光り輝かせる者とならなればなりません。
そうしてこそ、私たち自身の値打ちも高くなり、神様から真に価値ある存在と見なされるようになるのです。
だからこそ神様は、私たちに対して常に神様を愛し、隣人を愛して、神様の栄光を光り輝かせ、隣人を救いなさいと仰るのです。
RAPT有料記事1001(2026年2月28日)食器は盛られた料理を引き立ててこそ値打ちがあると見なされるが、私たちも他人の人生を引き立ててこそ値打ちがあると神様から見なされる。
RAPTさんが命がけで伝えてくださっているこの御言葉によって救われた義人は、これから先(自分だけでなく)救われるべき人々を救っていかなければなりません。
そのため、平素から神様をより一層心を込めて深く愛し、伝導するための知恵や知識、技術を身につけられるよう祈り求め、実践していきたいと考えています。
人を救うとは、まさに料理を引き立たせる器となってその人を神様とつなぎ、その人の人生をも光り輝かせることなのだと今回の御言葉から学びました。
ただ自分のためにだけに生きても何の値打もなく、神と人とを愛してこそ価値が生じるのだと理解できたのです。

ですが、そのような活動をすると、傷つく場面に遭遇することもあります。
キリスト教に反対する人や、迫害する人と出会うこともあると思います。
しかし、それでも諦めることなく、自ら神と人とを愛し続けるならば、必ず人を救うことができると御言葉は伝えています。
人々の霊肉魂を救うことに勝る愛はないと信じ、傷つくことを恐れず、真に神と人を愛する者となれるよう心から祈り、行動し続けなければなりません。
今回の御言葉では、神と人を心から愛したイエス様について、また、現代において私たちを愛し、救うためにどれだけ傷ついても諦めることなく戦い続けてくださっているRAPTさんについても教えてくださっています。
自分が傷ついた分、人々を真の愛で救うことで、ダイヤモンドのように光り輝くことができると知り、感銘を受けました。
このように、RAPTさんが伝えてくださる御言葉は、他では知ることのできない悟りの内容であり、まさに神様の心情やお考えなのだと受け止めざるを得ません。
私たちを救い、輝かせようとする神様の愛を、神様から遣わされた中心者であるRAPTさんを通して学ぶことができるのです。
しかも、タイムリーに習得できるというこの上ない恩恵は、一体どれほど大きく偉大なものでしょうか!
まさに、神様と聖三位、そして中心者の愛の中で生きられる幸福を、もっと深く悟らなければならないと感じています。
すでに救われた我々義人が、神様と人をより一層深く愛し、多くの人々の人生を輝かせることのできる器となれますよう、お祈りいたします。
そして、一人でも多くの人々が神様に立ち返って救われ、神様の祝福を受けて生きられますよう心から願っています。

そのうちの一人、律法の専門家が、イエスを試そうとして尋ねた。
「先生、律法の中で、どの掟が最も重要でしょうか。」
イエスは言われた。「『心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くして、
あなたの神である主を愛しなさい。』
これが最も重要な第一の掟である。
第二も、これと同じように重要である。『隣人を自分のように愛しなさい。』
律法全体と預言者は、この二つの掟に基づいている。」
< 新約聖書 マタイによる福音書 22章35-40 >
ー 天の文化・芸術 ー
◆◇ Photograph Collection ◇◆
・RAPT写真集・第1弾『RAPT×PHOTO 闇に浮かび上がる光』

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・RAPT写真集・第2弾『RAPT×PHOTO 人と街の交差』

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◆◇ MUSIC VIDEO ◇◆
『いのりのちからで』
作詞・作曲 / RAPT NAKAMURA
『蛹から蝶へ』
作詞・作曲 / RAPT NAKAMURA
『神はすぐ傍にいる』
作詞・作曲 / RAPT NAKAMURA
『愛される人』
作詞・作曲 / RAPT NAKAMURA
ラプトさんが伝えてくださる
「真理と愛の御言葉」は、
コチラからご購入頂けます。

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